え〜なにこれ〜!!期待は高まるばかり

中学校の授業がはじまりました。日誌への要望は、小学時代と同じく「誰とどんな関わりがあったか」です。新任支援担当の柴田先生はまだまだ様子見みたいでも、小学校からの仲良しがずらりと未来をフォローしてくれています。彼らだって初めての中学生活で緊張しているはずなのに、人見知りが強めの未來は間違いなくうれしいはず。

授業もしっかり教室で受けられているようです。他校から来た新しいお友だちも積極的に関わっていることが分かりました。さらにクラスでは未來を仲間の一人として、班活動や委員のあり方をみんなで考えてくれるとか!

育んだあるべき関係性がさらに人をつなげていく、最高のスタートが切れました。

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