小学校では専任の先生が未來を支援してくださいましたが、中学校では常時専任はないと入学前から知らされていました。クラスの支援担当は柴田武蔵先生ですが、人見知りの未來が慣れたらなんとかなるかなと楽観的に考えていました。
が、実際に1学期が始まるとまず小学校時代からのお友だちが未來をグイグイと引っ張ってくれ、そこに新しいお友だちも加わり出しました。そして先生方も空いている支援の先生を主体に、未來を独りにさせないよう懸命に授業をサポートしてくれました。表で見ると担当者下段の先生たちです。

慣れない環境で一からスタートと思っていた中学校のサポートは、よりにぎやかで未來にとって安心できる環境が直ぐにできました。未來は持ってるコですね!
